ナップナップという抱っこ紐を知っていますか?
製品の安全を保障するSGマークの安全基準をクリアしている機能性に優れた、しかもリーズナブルな価格で求めることができるコストパフォーマンスの高い抱っこ紐なんですよ。

おんぶに抱っこなど、多様な使い方があってそれぞれ月齢に応じて対応できるのも魅力の1つですね。
モノトーンの服装にも派手過ぎないアクセントの一品としても抱っこ紐としたの使い方ができますし、パパがつけても抱っこ紐として充分活躍できます。

ウエスト61センチから125センチとゆとりのある設計で、身長に対しても148センチと小柄なママさんからパパの身長でも余裕で抱っこできる198センチになります。
ちょっとした外出先でもナップナップは腰で収納できるからウエストポーチのように両手も空きます。
便利でこの上ないですよね。
くるりとまとめて収納部分にナップナップを入れるだけという便利さです。
それにナップナップではウェットティッシュやタオル、おむつまで入る大ボリュームのポケットがついています。
手ぶらでもナップナップがあればおでかけできますし、帰宅しても鍵をすぐに見つけることができるのも使い方として魅力の1つでしょう。

ナップナップは腰にベルトがあることから、赤ちゃんの体重のおよそ90パーセントを骨盤から大腿骨へ逃すことが可能で、上半身の負担を減らすことができる抱っこ紐です。
今までの肩コリから逃れることができますね。

それに抱っこ紐と言っても、前抱っこは簡単なものの、おんぶは難しい・・・と使い方に疑問を持っているママも多いはず。
でもナップナップの抱っこ紐は赤ちゃんを落下防止ベルトに入れて、リュックのように背負うだけで腰ベルトを装着するだけ。
落下防止ベルトに赤ちゃんを入れているので、赤ちゃんの落下を防ぐことができ、焦らず装着できるのも使い方としてGOODです。

抱っこ紐は年がら年中使うものとして新生児期にはよく用いられます。
赤ちゃんとのお出かけ、毎日の買い物など、多くのシーンに使用可能ですよね。
しかし夏場などは赤ちゃんの蒸れや汚れが気になる、よだれがこぼれるなど、衛生面でも心配です。

そこでナップナップはどう洗濯すれば良いのでしょうか?
まず本体はキャンバス地であることが多い抱っこ紐ですが、ベルト部分はほぼナイロンテープ。
これはナップナップも同じことが言えます。
しかしバックルを留めることを忘れずに。
更にネットに入れて洗うことが必須になります。
また乾燥器はなるべくかけないように、というより抱っこ紐の場合、正しく使い方を守りたいのなら、ナップナップは手洗いのほうが良いでしょう。
漂白剤は赤ちゃんのことを思って使わずに、洗濯洗剤も赤ちゃんの肌に優しいものを活用するとよいですね。

生乾きだと菌が繁殖する恐れもありますから、天気の良い日に洗って、すぐに乾かして取りいれてしまいましょう。

ナップナップのベーシックタイプは4つのカラーしかありませんが、どれを取っても無難なカラーになっていますから、パパと共同で使うことができてとっても便利!
ネイビー、キャメルにカーキオリーブやフレンチラベンダー。
使い方はもう分かりましたよね。
ただ、フレンチラベンダーが派手過ぎないか?
と思っているママさんやパパさんもいるはず。
しかしナップナップのフレンチラベンダーはパステルカラーの魅力溢れるカラーリングになっていますから、パパの洋服のアクセントにもぴったりです。
是非ナップナップの抱っこ紐の使い方を覚えて、毎日の赤ちゃんとのお出かけを満喫しましょう。

⇒ナップナップの公式サイトはこちら