赤ちゃん準備品としてまず揃えておきたいのが抱っこ紐です。
何せ、今では新生児から使える抱っこ紐が沢山揃っているからなんですよ。
抱っこ紐があるとママの両手が空きますから、大変便利なのです。
また赤ちゃんの体重を両手で支えることもできますね。

抱っこ紐の存在は、元々は赤ちゃんを楽に抱っこすることができるアイテムです。
泣いている赤ちゃんをあやすと、抱っこ紐で自然と落ち着く赤ちゃんもいますし、おんぶすると急に泣き止む赤ちゃんも多いんですよ。

そんな抱っこ紐では新生児でも使えるものはあるのでしょうか?

抱っこ紐には色々な種類がありますが、主に4種類あげることができます。
新生児から使える横抱っこタイプや、新生児から使える縦抱っこタイプ、首が座ってから使えるタイプとおんぶができるタイプに分かれます。

首が座った頃から使える抱っこ紐でも、追加でインサートを取り付ければ新生児から使うことができる抱っこ紐もありますから、よくよく注意して購入しましょう。

ではナップナップの抱っこ紐は新生児から抱っこができるのでしょうか?
ナップナップの抱っこ紐は他の抱っこ紐と比較すると大変リーズナブルな価格で求めることができますから、ママには大変魅力的です。
多くの抱っこ紐が1万円を超えるなか、それを切る破格のお値段でナップナップの抱っこ紐を手に入れることができます。
ナップナップの抱っこ紐は日本人の骨格に合わせて作られた設計で、おんぶをしやすくしてほしいという要望から生まれた抱っこ紐です。
もちろん新生児でもおんぶがしやすいように工夫がされています。
リュックを背負う要領で簡単に新生児を抱っこすることができますから、とてもママには安心しておんぶができ、抱っこも可能なんですよ。

ナップナップの抱っこ紐はおんぶをする際に中に安全防止ベルトが標準で着けられており、とても安全かつ楽ちんにおんぶをすることができるんですよ。

ただ、やはり新生児には新生児パッドというインサートが必要で、別売りになっているものが必要になります。
生後10日くらいの赤ちゃんから4か月頃の赤ちゃんまで縦抱っこすることができます。
さすがに新生児におんぶはキツイですから、新生児の間は縦抱っこで過ごすことができます。
インサートがなければ新生児を抱っこすることができませんから、新生児の間にも活動したいというママにはインサートを購入することをおすすめします。
このインサートもナップナップではリーズナブルな価格で求めることができますから、それほど他の抱っこ紐よりはお値段がかからないという点も嬉しいですね。

新生児から使える抱っこ紐はナップナップ以外にもありますが、おんぶ機能に関しては、どの抱っこ紐にも月齢が関係してきます。
新生児期からおんぶができる抱っこ紐は他の抱っこ紐でもまず見かけることはないでしょう。
しかし価格の点から見てみると、ナップナップの抱っこ紐は新生児期から使えて、日本製で安心安全設計なので、是非ともチェックしたいところです。

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